欠席の連絡も、月謝の確認も、振替の数も。
保護者はいつものLINEで、先生はひとつのダッシュボードで。
カードの登録はいりません
おしえるプラスの特徴
電話の欠席連絡、PayPayの履歴との見比べ、個人LINEでの夜の連絡。先生ひとりで抱えていた事務を、教室のLINE公式アカウントとダッシュボードに置きかえます。
保護者はLINEのボタンで
「欠席を連絡」「月謝を払いました」を押すだけ。アプリを入れてもらう必要はありません。
先生のダッシュボードに届く
欠席はそのまま記録に。振替ありの教室は「振替できる回数」も自動で数えます。
最後の確認は先生が
「払いました」は申告として届くだけ。受け取りのチェックは先生が付けるから、まちがいが残りません。
絵画教室の先生
(生徒 約70人・先生1人)
誰が払ったのか、
毎月PayPayの履歴と見比べていました
月謝は現金とPayPay。PayPayは誰からの入金かわからないので、時間と金額で見比べていて、毎月1〜2時間かかっていました。欠席の連絡は電話で、レッスン中は出られないことも。個人のLINEでのやりとりもやめたいと思っていました。
※ 開発前のヒアリングでうかがったお話です
いちばん手間のかかる「欠席・振替・月謝」から。少しずつ増えていきます。
生徒・保護者・コース・メモをひとつに。休会・退会もボタンひとつ。
保護者が日にちをえらぶだけ。電話を受けたときも、先生がワンタップで記録。
振替ありの教室は、生徒ごとに「振替できる回数」を自動で数えます。
「月◯回」のコースで月謝表を自動で作成。申告と受け取りを分けて管理。
受け取りがまだの方だけに、LINEで月謝のお知らせを一斉に送れます。
教室の名前のLINEで、保護者とつながります。設定はガイドに沿って15分ほど。
はじめ方
メールアドレスかGoogleで。教室の名前とコースを入れれば準備完了。
生徒ごとに「生徒コード」ができます。保護者へ送る文もそのままコピーできます。
教室のLINE公式アカウントとつなぎます。保護者の画面に、欠席・月謝のボタンが出ます。
最初の3教室は、LINE公式アカウントの開設から生徒の取り込みまで、運営がいっしょに行います。
いまはモニター期間です。使いながら、いっしょに育ててくださる教室を募集しています。
モニター
¥0/ずっと無料
モニターのお願い
週1回、30分ほど使い心地をお聞かせください。教室の事例として紹介させていただきます。
正式版
準備中
モニターの教室と使いこんで、問題がなければ正式版をはじめます。料金は決まりしだいお知らせします。モニターの教室は、正式版になっても無料のままです。
LINE公式アカウントは、無料のプラン(月200通まで)で使えます。保護者への返信は数に入りません。
いりません。教室のLINE公式アカウントを友だち追加して、生徒コードを送ってもらうだけです。
はい。スマホのブラウザから使えます。月謝表など一覧の多い画面は、パソコンやタブレットだとより見やすくなります。
保護者の「払いました」は「申告あり」として届くだけで、受け取りずみにはなりません。PayPayの画面などで確かめてから、先生がチェックを付けます。
使えます。設定で「振替なし」にすると、振替の回数は数えず、欠席の記録だけになります。
無料で作れます。モニターの教室は、開設から運営がいっしょに行います。アカウントは先生の名義なので、あとから他のサービスに移ることもできます。
「月4回で8,800円」のように、月の回数ごとにコースを作ります。生徒ごとにコースをえらぶと、毎月の月謝表が自動でできます。
モニター期間中・最初の3教室は永久無料